dの日記

2023年50歳になる男の日記

私が「詰まない」理由

1. ストレスを発散できる環境を持っている

日々の中で自然とストレスを発散し、気持ちを整理できる環境を持っている。

モータースポーツ観戦やバイクに乗ることで気分転換

◯猫と過ごす時間が癒しになる

◯ブログを書くことで思考の語源化と整理が出来て、さらには過去も振り返られる。

これらの習慣が、精神的な安定につながっています。

2. 無理のない人間関係を意識する

人付き合いにおいても、無理をせず自分のペースを大切にしている。 お互いにとって心地よい距離感を意識するようになった。 「付き合わなければならない」ではなく、「心地よい関係を続ける」意識で、無駄なストレスを生まない。

3. 仕事の達成感と貢献感が支えになる

〒確実に届けることで、人々の生活を支えている実感、物理的にも可視化できる達成感がある。

◯日々の業務の積み重ねがやりがいにつながる

◯業務の改善策を考え、新しい働き方を模索する(副業)

仕事をただ「こなす」のではなく、「価値を生む」と考えることで、仕事へのモチベーションが続いています。できないボンクラだろうと、嫌いなヤツだろうと、同じチーム。 自分のパフォーマンスをぶっ込む事での貢献感は、押し売りじゃなく自分の支えになる。

4. 身体を動かすことで心を整える

スノーボードや筋トレも、「詰まない」理由のひとつ。

スノーボードは、たった1枚の板で雪山に挑むシンプルなスポーツ。

目の前に集中する時間が生まれます…50歳ソロで、朝から夕方まで滑る小さな挑戦。

◯筋トレによる幸せホルモン(セロトニンドーパミン)の分泌が、気分を前向きにし、ストレス耐性を上げている。

身体を動かすことが、自然とメンタルの安定につながる。 仕事が出来るビジネスパーソンは“筋トレ必須”と信じています。不思議と物事上手いく傾向がある。

5. 「年齢を理由に諦める」ことがない

50歳になり、フィジカル面はフルスロットルで走ることは難しくなった。 それならば違うアプローチをすればいい。

◯年齢を重ねることで培った知識や経験を活かす。 過去の体験に上書きはできないが、ミルフィーユのように、これからを重ねていくイメージで成長していく意識があります。

本を読む、興味のあるものに投資をして体験する(オフ会、異文化の人に会う)

注意点は、自分が変なクソジジイにならないよう注意は必要です。※ココ重要です。

6. 社会的な不安にも振り回されない

物価高騰や社会保障など、自分ひとりではどうしようもない外圧がある。 しかし正しい情報をもとに、数ミリでも学ぶことで不安は和らぐものだ。 ただ心配するのではなく、少しでも知識を深め対応できる準備をしておく。

最後に

本当にやばくなったら「逃げる」飛ぶ?「辞める」選べる人生です。

抱え込まず生きていきます。

“詰むとは?” 「詰む」が語源となり流行語として使われるようになったネットスラング 「詰んだ」は「詰む」「詰み」が語源となり、いつの間にか若者の間で流行語として使われるようになりました。 若者たちもほぼ同じ意味で使っており、絶望的に行き詰まっている状況や救いようのない状態を表しています。 Googleより